2012年

2月

10日

PMX読み込みに対応しました『PmdForCollada』

※この記事は作者が泥酔してる時に書き散らかした記事です。お見苦しい点や文章内でご指摘の部分がございましたら遠慮なくご指摘していただいてかまいません。

 

とりあえずこんな感じ。手持ちの.pmxファイルがこれしかないのでテスト不十分かもしれないけど・・・

本当に必要のなさそうな機能はバッサリと切り捨ててこんな感じになりました。概観が著しく変わっちゃったけど気にするな!

 

本当は剛体データも読み込めてはいるんですけど、Collada Physisの仕様をまだ把握していないので出力は保留の段階です。物理演算を導入できるとしたら次の更新になると思います。

 

BBSでリクエストを貰って早3週間、実装が遅くなってしまい真に申し訳ありません。

 

学生時代に比べてコーディングの速度が落ちたような気がする・・・まぁその分デバッグの精密度やコーディングテストの回数が増えたからこれはこれでいい傾向なのだろうか?

 

リリースはSliDX.NET2.0版、SlimDX.NEt4.0版、OpenGL版でいけそうです。以前に問題になったSlimDXの.NET 4.0版もSlimDXのランタイムさえ入れれば正常に動くことがわかりました。

 

あと、オプションで入れたい機能が幾つかあるんですが、それを入れ続けるとリリースまで時間がかかりそうなので今回はある程度で切って更新しようと思います。